
コンシューマーエレクトロニクス / デザインレンダリング
家庭用データハブ
HOME DATA HUB
プロジェクトのポイント
設計で重視したこと
簡潔な形状、状態表示、住空間になじむプロポーションにより、データ機器を家庭で使いやすい姿にする方法を探っています。
- 掲載内容
- デザインレンダリング
- プロジェクト分野
- コンシューマーエレクトロニクス
- 関連する技術・サービス
- 製品の外観設計 / 操作部の配置 / デザインレンダリング
- 01家庭になじむデザイン
- 02インターフェースの階層
- 03放熱構造の表現
02
VISUAL ARCHIVE
プロジェクト画像
製品の細部まで。
レンダリングやコンセプト画像では、形状、素材、プロポーション、デザインの特徴を中心にご紹介します。

進め方
重要な課題を、一つずつ。
既存の資料、実物の状態、納品目標を確認するところから始めます。解決すべき課題を明確にしたうえで、設計、測定、モデリング、検証の進め方を決めます。
段階ごとのレビューと結果確認を重ね、各工程の入力情報、判断基準、次につながる成果を明確にします。